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PLAINBUSINESS PARTNERS
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THINK TOGETHER. MOVE FORWARD.

その一歩に、確かな道筋を。

考えを整理し、事業の次の行動を一緒に。

相談できること↗
資料を囲んで事業の相談をする場面
資料を見ながら話をする事業者と相談相手
BUSINESS PARTNERS

OUR APPROACH

事業のいまを、言葉にする。

やりたいことはあるのに、何から始めればよいか分からない。PLAINは、事業の現在地と目指す方向を整理するところからご一緒します。

サービスの中身、届けたい相手、日々の仕事の流れ。関係する情報を並べ、曖昧だった課題と、次に確かめることを分けていきます。

サービスを見る↗

OUR SERVICES

相談の入口を、分かりやすく。

  1. 01

    現状の整理

    事業の内容と、いま困っていることから。関係する情報をひとつずつ整理します。

  2. 02

    方向の共有

    届けたい相手と、目指している姿を確認。進む方向を言葉にしていきます。

  3. 03

    次の行動づくり

    決めることと確かめることを分けて。次に取り組む順序を一緒に考えます。

CLARITY BEFORE ACTION.

次に何をするか。そこまで、一緒に。

明るいオフィスで、壁のメモを見ながら事業の進め方を話す2人
  1. 01

    話す

    いまの事業と、これからのこと。まとまっていなくても、お話から整理します。

  2. 02

    整理する

    課題のつながりと優先順位を確かめ、進める方向を揃えます。

  3. 03

    動き出す

    必要な役割と次の行動を明確にし、実行へつなげます。

START WITH THE CONTEXT

同じ画面から、事業を確かめる。

資料や画面を一緒に見ながら、言葉だけでは伝わりにくい状況を確かめる。関わる人の認識をそろえるところから始めます。

決まっていることと、まだ考えていることを分ける。その整理が、事業の方向や進め方を話し合うための土台になります。

相談の前に
ITサービス企業のオフィスで協働する3名
同じ情報から、事業の前提をそろえる。

YOUR NEXT STEP

まずは、今のお話から。

言葉になりきっていない悩みも、そのままに。事業のいまを知るところから、一緒に整理します。

ホームページの見せ方を体験するサンプルです。

会社・事業紹介の表現例です。WEVANTの制作対象は10ページ以内のコーポレートサイトで、システム開発は含みません。実際の店舗・事業への予約やお問い合わせは受け付けていません。

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