本文へ進む
WEVANT / DESIGN 04 / イベント・地域活動 / 架空事業の見本5案を比較する ↗
HITOHAA PLACE TO COME TOGETHER
メニュー
屋外イベントで、スタッフと来場者が笑顔で話す場面
NICE TO MEET YOU.

はじめましてを、話せるきっかけに。

人と人の間に、あたたかな入口を。

場づくりの仕事を見る
HITOHA

OUR WAY

時間と一緒に、場をつくる。

灯りがともり、会話が続くひととき。時間とともに変わる場の表情も思い浮かべて、企画を考えます。

どんな人に来てほしいか、どんな時間になってほしいか。企画の目的を共有しながら、場所や動き方、当日の役割を一つずつ考えていきます。

夕暮れの庭で、温かな照明が小さな交流の場を彩る風景

A CLOSER LOOK

人が話す、場面を思い浮かべる。

緑の広場で、地域のマルシェを楽しむ人々

売り手と買い手が話すひとときや、思いがけない発見。場で起こる体験から、企画を考えます。

同じ場所でも、並べ方や迎え方によって過ごし方は変わります。人が立ち止まるところ、話し始めるきっかけまで想像して、場の準備を進めます。

緑の広場で、地域のマルシェを楽しむ人々

A PLACE TO COME TOGETHER

人を迎える、場づくり。

目的を考え、場を整え、関わる人と進める。集まりの前から始まる仕事を紹介します。

01場を整える

会場や並べ方、当日の動き方を確認します。人が過ごす場面に合わせた準備を考えます。

02一緒に進める

役割や確認事項を共有し、企画を少しずつ具体的に。関わる人との会話を大切にします。

03企画を考える

誰に、何を届けたい場なのか。目的と集まる人を思い浮かべるところから始めます。

BEFORE WE TALK

ご相談の前に。

まだ漠然としたアイデアでも、届けたい相手や目的を書き出してみてください。企画の方向を一緒に考える入口になります。

  1. 誰に来てほしい?

    地域の人、仕事の仲間、初めて出会う人など。集まる人を具体的に想像してみましょう。

  2. 何を持ち帰ってほしい?

    知ってほしいことや、体験してほしいこと。会の目的を短い言葉にしてみてください。

  3. 場所や時期の希望は?

    決まっている条件と、これから考えたいことを分けると、準備の順序が見えてきます。

A PLACE TO COME TOGETHER

出会いの入口を、つくろう。

まだ形になっていないアイデアも、届けたい相手が見えていれば。つくりたい時間を、少しずつ言葉にしていきましょう。

ご相談前の案内を見る