本文へ進む
WEVANT / DESIGN 05 / IT・Webサービス / 架空事業の見本5案を比較する ↗
LOOP LABMAKE IT SIMPLE, MAKE IT WORK
メニュー
LOOP LABFROM OUR STUDIO
光の入る作業スペースに、PCと植物を合わせた風景

考える場所から、次の可能性を。

MAKE IT SIMPLE, MAKE IT WORK

変化に向き合う、小さなチーム。

支援することを見る

MAKE IT SIMPLE, MAKE IT WORK

変化を支える、3つの仕事。

課題を整理し、仕組みを考え、運用から学ぶ。使う人と仕事の流れを見つめて進めます。

  1. 改善を続ける

    運用して分かったことを次の判断へ。状況を共有し、改善の方向を考える姿勢を伝えます。

  2. 課題を整理する

    いま困っていること、実現したいことを、使う人と仕事の流れから確かめます。

  3. 仕組みを設計する

    必要な情報と操作を整理し、使う場面を思い浮かべながら設計を進める考え方を紹介します。

A CLOSER LOOK

使う人を、思い浮かべる。

開発者が、落ち着いたデスクでPCに向き合う場面

画面の向こうにいる人を思い浮かべながら。日々の設計や実装で、小さな使いやすさを積み重ねます。

使う場面、扱う情報、関わる人。それぞれの事情を整理して、必要なものを見つけます。できることと確認が必要なことを共有し、次の判断につなげていきます。

開発者が、落ち着いたデスクでPCに向き合う場面

OUR WAY

違う視点を、持ち寄る。

違う視点を持ち寄り、使う人の立場から問い直す。会話を重ね、認識をそろえながら仕事を進めます。

専門用語の前に、どんな場面で誰が使うのかを考えます。背景や目的をそろえ、小さく確かめながら、仕事に合う仕組みを一緒に探していきます。

明るいオフィスで、ノートPCを囲んで相談するチーム

BEFORE WE TALK

ご相談の前に。

すでに使っている道具や、負担になっている作業を思い出してみてください。大きな構想も、身近な困りごとも、相談の手がかりになります。

  1. 誰が、どこで使う?

    実際に使う人と、その前後の仕事を整理します。使う場面が分かると目的をそろえやすくなります。

  2. 何を変えたい?

    手間がかかること、伝わりにくいことなど。今の困りごとと期待する変化を分けてみましょう。

  3. すでにあるものは?

    現在の道具やデータ、運用の制約など。続けたいものも含めて共有してください。

MAKE IT SIMPLE, MAKE IT WORK

次の仕事を、考えるところから。

いま使っている道具や、変えたい仕事の流れを聞かせてください。目的を共有することから、次の一歩を考えましょう。

ご相談前の案内を見る