
手から手へ、ていねいにつなぐ。
HAKOBU.その先の人まで。
OUR WAY
声をかけ合い、確かめる。
荷物の特徴や作業の順序を共有する。現場で声をかけ合い、次の人へ仕事をつないでいきます。
大きさや中身、受け渡す場所によって、確認したいことは変わります。荷物を預かる前の会話から、受け渡しにつなぐための準備を大切にします。

A CLOSER LOOK
一つの箱から、仕事を考える。

受け取る人を思い浮かべ、荷物の扱い方を確かめる。一つの箱から、運ぶための準備が始まります。
荷物の特徴や、気をつけたい扱い方を言葉にする。受け渡しの場面まで想像して準備する。その積み重ねが、人から人へ荷物をつなぐ仕事を支えます。
明るい倉庫で、無地の荷物を整える配送スタッフ
EVERY PARCEL HAS A NEXT
受け渡しを、具体的に考える。
何を、どこから、どこへ。扱うものと受け渡しの場面から、準備することを整理します。
01扱い方を整える
梱包や置き方、引き渡すときの注意点を確認し、荷物に合う準備を考えます。
02受け渡しにつなぐ
場所や希望の時期、連絡方法を共有するところまで。対応可否や料金は実際の案内前に確認します。
03荷物の内容を聞く
大きさ、重さ、扱いに気をつけたいこと。運ぶものと受け渡しの条件を最初に確かめます。
BEFORE WE TALK
ご相談の前に。
運ぶものの大きさや重さ、場所など、分かる情報から整理しましょう。対応できる範囲や料金、日程は正式な案内で確かめてください。
どんな荷物を運ぶ?
大きさ、重さ、中身の特徴など。扱い方を考えるための情報を整理します。
どこで受け渡す?
集荷と届け先の場所、搬出入の条件など。事前に共有したいことを分けておきましょう。
希望する時期と条件は?
日程や連絡方法、配慮が必要な点を伝え、対応可否を確認してください。
EVERY PARCEL HAS A NEXT
受け渡しの場面まで、一緒に。
荷物の特徴や、受け渡しの希望を整理するところから。運ぶために必要な確認を、一つずつ進めていきましょう。
ご相談前の案内を見る