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frame / studioPHOTOGRAPHY & DIRECTION
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PHOTOGRAPHY & DIRECTION

光を読み、らしさを写す。

ガラスや陶器の小さな表情を、静かな光の中で写します。

柔らかな光と陰影の中に並ぶガラス瓶と白い容器
私たちの仕事を見る

WHAT WE DO

WHAT WE SHOOT

  1. 01

    形を見せる

    商品そのものの輪郭が分かる位置から撮影します。背景との距離や影の落ち方も見ながら整えます。

  2. 02

    素材に寄る

    近づいた視点から、表面の凹凸や光沢を写します。素材の特徴や特に見せたい部分を伺います。

  3. 03

    組み合わせる

    形の違う複数の商品を、ひとつの画面へ。色や高さ、置く距離の関係から配置を考えます。

TEXTURE IN LIGHT

透ける光と、残る陰影。

色のついたガラスを光が通り抜け、石の台に影が落ちる。素材どうしの違いを見ながら、被写体を置く位置を考えます。

光を当てる面と、暗さを残す面。その関係を少しずつ変えながら、形と質感が自然に目に入る一枚を組み立てます。

相談の前に
陰影と透明感で見せる、アンバー色の無地ボトルの商品写真
透けるガラスと、光を受け止める石の表情。

OUR STORY

質感を拾い、余白を残す。

ガラスを透かす光、陶器のやわらかな白。frame / studioは、素材ごとの表情を見ながら、静かな商品写真を組み立てます。

背景も小物も、主役との関係から選ぶ。色や形を増やしすぎず、そのものに目が向く光と配置を一枚の中に整えます。

WHAT WE SHOOT
光と陰影を生かした器の商品写真
PHOTOGRAPHY & DIRECTION

BEFORE YOUR FIRST STEP

撮りたいことを、話すところから。

  1. 01

    商品の特徴を伝える

    形、素材、見せたい細部など、写真で伝えたい商品の特徴を共有します。

  2. 02

    色と背景を合わせる

    参考の雰囲気や使う画面を見ながら、背景色と光の方向を検討します。

  3. 03

    必要な構図を整理する

    全体、寄り、組み合わせなど、用途に応じて撮る内容を確認します。

YOUR NEXT STEP

写真にしたいことを。

何を、誰に、どこで伝えたいか。写真を使う場面から、撮影の方向を一緒に考えます。

架空事業のデザインサンプルです。

会社・事業紹介の見せ方をご覧いただくための見本です。実際の店舗・事業への予約やお問い合わせは受け付けていません。

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