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frame / studioPHOTOGRAPHY & DIRECTION
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PHOTOGRAPHY & DIRECTION

OUR DAILY STORY

空気まで、伝わるように。

空間の広がりと細部から、その場所で過ごす時間を写します。

私たちのこと
木のカウンターと窓の光を捉えたカフェ空間
frame / studioA SMALL STORY FOR YOUR DAY.

OUR STORY

場所の空気を、写真の中へ。

入口から見える景色、窓辺の光、手に触れる木の表面。frame / studioは、空間を訪ねたときの視線を手がかりに撮影します。

広さを見せる一枚だけでなく、過ごし方が浮かぶ細部も。全体と近景を行き来しながら、その場所を伝える写真を考えます。

WHAT WE SHOOT
光と陰影を生かした器の商品写真
PHOTOGRAPHY & DIRECTION

A SENSE OF PLACE

引いて見る。近づいて見る。

机と椅子、棚と窓。家具の置かれ方から、そこでどんな時間を過ごすのかが見えてきます。視線の高さも大切な要素です。

木目や布の質感に近づき、窓から入る光を待つ。空間を説明する写真と、余韻を残す写真を組み合わせて構成します。

相談の前に
大きな窓と造り付けの棚の間に置かれた木の机と椅子
場所の使い方が伝わる、視線の高さで。
木の棚と展示台に器や布を並べた店舗空間

BEFORE YOUR FIRST STEP

撮りたいことを、話すところから。

  1. 01

    場所のことを教える

    店舗や事務所など、空間の用途と写真で伝えたい特徴をお知らせください。

  2. 02

    見せたい景色を選ぶ

    入口、客席、道具など、必要な場面や写す範囲を一緒に整理します。

  3. 03

    光と進行を確かめる

    窓の向きや撮影できる時間帯など、現場での条件を確認します。

WHAT WE DO

WHAT WE SHOOT

  1. 01

    空間の全景

    入口や部屋の奥行きが分かる視点を選択。空間のつながりや場所の特徴を全体から写します。

  2. 02

    素材としつらえ

    木目や布の織り、小さな道具にも目を向けます。その場所らしさを、手に触れる細部から伝えます。

  3. 03

    働く風景

    その場所で働く人と、空間との関わりを写真にします。掲載の目的と人物や場所を写す範囲を確認します。

YOUR NEXT STEP

写真にしたいことを。

何を、誰に、どこで伝えたいか。写真を使う場面から、撮影の方向を一緒に考えます。

架空事業のデザインサンプルです。

会社・事業紹介の見せ方をご覧いただくための見本です。実際の店舗・事業への予約やお問い合わせは受け付けていません。

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