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frame / studioPHOTOGRAPHY & DIRECTION
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PHOTOGRAPHY & DIRECTION

その人らしい、その一瞬を。

仕事のことを話しながら、その人らしい表情を探して撮影します。

私たちについて
柔らかな窓辺の光で撮影した男性のポートレート
光と陰影を生かした器の商品写真
EVERYDAY MOMENTS.

OUR STORY

表情を待つ。その人を写す。

話しているときの目線、少し考えるときの横顔。frame / studioは、決めた表情だけではない、その人らしい瞬間を探します。

会社の紹介、仕事のプロフィール、活動の記録。写真を使う場面から距離や背景を考え、伝えたい印象を一緒に確かめます。

WHAT WE SHOOT
商品撮影に向けてカメラを確認する撮影者
PHOTOGRAPHY & DIRECTION

WHAT WE DO

WHAT WE SHOOT

  1. 01

    プロフィール

    会社紹介やプロフィールに使う人物写真を撮影。伝えたい印象に合わせ、背景と服装から相談できます。

  2. 02

    仕事中の姿

    作業する手元や、人とのやりとりを写真にします。どんな仕事かが伝わる場面を、撮影前に整理します。

  3. 03

    チームの表情

    並ぶ位置や人と人の距離も見ながら構成。会社や活動の雰囲気が伝わる人物写真を考えます。

PEOPLE IN FRAME

光を確かめ、距離をつくる。

カメラを構える人と、写すものとの間には距離があります。光の入り方と背景を見て、被写体が自然に収まる位置を探します。

撮影する対象が人でもものでも、使う場面を先に共有する。目的に合う表情や雰囲気を写すために、準備を重ねます。

相談の前に
明るいスタジオでカメラを構える撮影者
人も、ものも。被写体を確かめてから撮影へ。
三脚に載せたカメラを確認し、白い花器の撮影を準備する女性

BEFORE YOUR FIRST STEP

撮りたいことを、話すところから。

  1. 01

    写真の役割を決める

    プロフィールや会社紹介など、人物写真を使う場所と目的を共有します。

  2. 02

    背景と服装を話す

    伝えたい印象を確認し、背景や服装、撮影する場面を整理します。

  3. 03

    話しながら撮る

    撮影の進め方を聞き、表情や立つ位置を確かめながら撮影します。

YOUR NEXT STEP

写真にしたいことを。

何を、誰に、どこで伝えたいか。写真を使う場面から、撮影の方向を一緒に考えます。

架空事業のデザインサンプルです。

会社・事業紹介の見せ方をご覧いただくための見本です。実際の店舗・事業への予約やお問い合わせは受け付けていません。

WEVANTの制作対象は10ページ以内のコーポレートサイトです。予約・決済・会員機能などのシステム開発は対象外です。

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