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MIDORITAX & BUSINESS
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わからないを、そのままにしない。

小さな疑問を、抱えたままにしないために。現在の状況と確認したいことから、会話を始めます。

考え方を知る
緑を望む窓辺に、クリーム色の机とセージ色の椅子を置いた静かな事務所

TAX & BUSINESS / THE WAY I SEE IT

ABOUT / PERSPECTIVE

数字の背景に、耳を傾ける。

MIDORIが大切にするのは、資料の数字と、日々の仕事をつなげて考えること。事業の現在の状況と、相談したいことを聞くところから始めます。

分からない言葉や、確認が必要なことを、そのままにしない。情報を共有しながら、話し合うテーマを整理します。

白紙の資料を墨色の書類ケースへ丁寧に収める手元
考えることと、日々の仕事。

WORK / ACTIVITIES

相談の手がかりを、一つずつ。

  1. 01

    事業の状況を知る

    どのような仕事を、どのように進めているか。日々の動きと相談したい背景を聞きます。

  2. 02

    資料を整理する

    手元にある資料と、いま確認したいことを分けて、面談の手がかりをまとめます。

  3. 03

    進め方を確かめる

    対応する範囲や必要な情報、連絡の方法。個別の相談で確認することを共有します。

丸い相談テーブルに、ノートと書類トレー、水のグラスを用意した事務所
表現や仕事の、その手前にある時間。

BEHIND THE SCENES

日々の仕事を、資料からたどる。

資料を並べると、仕事の流れや、あらためて確かめたいことが見えてきます。数字と出来事を行き来しながら、背景を聞いていきます。

相談の範囲や条件は、事業の状況に合わせて確認します。具体的な手続きや判断に進む前に、必要な情報を丁寧に共有します。

BEFORE A CONVERSATION

話す前に、伝えたいこと。

関心を持ったこと、相談したい内容、必要な時期や条件。いま分かっていることを整理すると、最初の会話の手がかりになります。

  1. 01

    目的と背景

    何を知りたいか、どんなことを相談したいか。

  2. 02

    範囲と時期

    依頼したい内容や時期、確認しておきたい条件。

  3. 03

    共有できる資料

    相談に必要な資料と、その公開・共有の範囲。