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frame / studioPHOTOGRAPHY & DIRECTION
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商品撮影に向けてカメラを確認する撮影者

PHOTOGRAPHY & DIRECTION

らしさを写す。届くかたちに。

商品も、仕事も。その魅力を、写真から。

写真と、考え方を見る↗

OUR APPROACH

ものの輪郭と、仕事の輪郭。

器のざらりとした表面、枝が落とす細い影。frame / studioは、被写体の小さな違いを見つけるところから撮影を始めます。

写真を使う場所と、伝えたいことを先に共有する。目を引く一枚と、情報を伝える一枚を考え、仕事に使う写真を組み立てます。

写真を見る↗

SELECTED VISUALS

見る。感じる。伝わる。

商品、人、空間。
伝えたいことに合わせて、光と構図を選ぶ。

陰影と透明感で見せる、アンバー色の無地ボトルの商品写真
01 / PRODUCT質感の、その先へ。
木のカウンターと窓の光を捉えたカフェの空間写真
02 / SPACE空間の温度を残す。
柔らかな窓辺の光で撮影した男性のポートレート
03 / PORTRAITその人らしい表情を。
光と陰影を生かした器の商品写真
04 / STILL LIFEものが持つ、静かな存在感。

架空の撮影事業のために構成したポートフォリオ表現です。

OUR SERVICES

WHAT WE SHOOT

  1. 01

    商品を写す

    輪郭と素材の見え方を組み立てます。用途に合わせて背景や光を選びます。

  2. 02

    人を写す

    撮影中の会話から、その人らしい自然な表情を探します。伝えたい印象と写真を使う場所を伺います。

  3. 03

    空間を写す

    窓からの光の入り方と、場所の特徴を確認。空間全体と小さな細部を組み合わせて撮影します。

LIGHT AND FORM

光が変える、ものの表情。

同じものでも、光の向きや背景の色で見え方は変わります。輪郭を際立たせるのか、素材の肌合いを見せるのかを選びます。

足すものと、写さずに残すもの。その判断を重ねながら、写真の中で被写体が自然に目に入る距離と余白を探します。

相談の前に
柔らかな光と陰影の中に並ぶガラス瓶と白い容器
かたちと陰影から、被写体を見つめる。

YOUR NEXT STEP

写真にしたいことを。

何を、誰に、どこで伝えたいか。写真を使う場面から、撮影の方向を一緒に考えます。

  1. 01

    使う場所を共有する

    Webサイトや印刷物など、写真を使う媒体と伝えたい内容をお知らせください。

  2. 02

    被写体を確かめる

    撮影する商品や人物、場所の情報を見ながら、必要な写真を整理します。

  3. 03

    撮影の方向を合わせる

    参考にしたい雰囲気や構図を共有し、撮影内容と進め方を確認します。

ホームページの見せ方を体験するサンプルです。

会社・事業紹介の表現例です。WEVANTの制作対象は10ページ以内のコーポレートサイトで、システム開発は含みません。実際の店舗・事業への予約やお問い合わせは受け付けていません。

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