写真・クリエイティブのホームページ例

写真・制作なら、こんなホームページ。

作品から作風を知り、依頼できる内容を確かめる。
写真の力を生かしながら、撮影・制作の相談へつながる情報を整えます。

5 DESIGN DIRECTIONS

同じ業種でも、
伝え方はいろいろ。

写真の余韻、作品の並べ方、言葉とのバランス。
主役の見せ方が異なる、5つのデザインをご覧ください。

左右にスクロールして、5案を比べられます。

SELECTED DESIGN 01 / 05

写真が主役のダークframe / studio

デザイン01:写真が主役のダークの見本です。

見本の中もスクロールしてご覧いただけます。

選んだ見本を全体で見る

すべて架空事業のデザインサンプルです。実際の納品実績ではありません。制作対象は10ページ以内のコーポレートサイトで、システム開発は含みません。

PAGE & CONTENT

作品を見る時間を、依頼の検討につなぐ。

たとえば、こんな5ページ。
作風、対応内容、制作の流れ。作品を見た人が次に知りたいことを案内します。

5ページは構成の一例です。制作対象は10ページ以内のコーポレートサイトに限ります。予約・決済・会員機能などのシステム開発は含みません。

  1. 01

    トップページ

    作風を伝える写真と短い紹介。作品、撮影サービス、相談窓口へ進める入口を設けます。

  2. 02

    作品・撮影例

    実際に公開できる作品と、その用途や担当範囲。掲載許可を確かめた素材で紹介します。

  3. 03

    撮影サービス

    商品・人物・店舗など、対応する撮影対象。依頼できる内容、提供範囲や必要な条件を示します。

  4. 04

    制作の流れ

    打ち合わせ、内容確認、撮影、納品まで。実際の手順と、依頼前に確認したい事項を案内します。

  5. 05

    お問い合わせ案内

    撮影対象、使用媒体、希望時期など、相談時に伝えたい情報と連絡方法をまとめます。

FROM WORKS TO YOUR BRIEF

作風への共感を、具体的な相談へ。

「この雰囲気で頼みたい」の、その先へ。
作品と対応内容を分けて伝え、依頼のイメージを共有しやすくします。

商品撮影のスタジオで、三脚のカメラの前に置いたカップと布の配置を整える撮影者
作品の見せ方と、制作の進め方をつなぐ。
  1. どんな作風?

    作品を大きく、写真同士の関係も考えて配置。光、色、被写体との距離から、表現の方向性を伝えます。

  2. 何を頼める?

    撮影する対象、使用する媒体、担当する範囲。作品の雰囲気に加え、対応できる仕事を明確に。

  3. 相談には何が必要?

    撮りたいもの、用途、希望時期。制作の流れと連絡時の案内をまとめ、具体的に話し始められるように。

5つの見本は架空事業のデザインサンプルで、実際の撮影実績ではありません。実際の制作では、公開許可のある作品を主役に、作風と依頼内容に合わせて設計します。

YOUR BUSINESS, YOUR WEBSITE.

あなたの作風を、相談の入口に。

見せたい作品、得意な撮影、受けたい依頼。
作品の魅力と、仕事の案内を一緒に整理します。

制作費500円(税込)・WEVANTへの月額費用0円。
審査・採択者限定で、現在は募集準備中です。
サーバー・ドメインの契約・更新実費は別途必要です。

YOUR NEXT.

はじめる前の、
疑問から。

現在は募集準備中です。
制作内容や費用のご相談は、運営会社の窓口へ。